元青森市小学校校長会会長 貝森毅彦先生が参与に就任されました

本来PTAとは保護者と教職員による組織ですが、学校現場ではPTA活動に関わるのは校長と教頭だけという学校が増えており、実質的に保護者代表として扱われることが多くなってきているというのが実態です。
コロナ禍により大きな責任を伴う学校側の判断を支援できるようにするために、教職員と保護者をつなぐという本来の役割を担えなければならないと考え『参与』という役職を活用することとしました。
まずはお一方、元青森市小学校校長会会長としてご活躍された貝森毅彦先生にご就任いただきましたのでご報告いたします。

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